異文化体感!ことの始まり?

PCカルチャー Slideshow

 JAVA入門とか、Perlのラクダ本、果ては'やてふ'の作者によるやさしいEmacs-Lisp講座など沢山の書物を手にしましたが、いつまでたっても畳の水練でしろうとのまんまです。そのまんまでも県知事になれるのですから、まちがって何かが起こるかも知れません.とは言っても何か起こさないことには何も起こらないでしょうが。

 Blogも粒度の大きい長文だと読み応えがあり、勉強になりました。プログラム素人にもよく現状が分りました。

 改めて、自分とプログラム言語との関わりを顧みますと、素人とはいえ結構いろんな言語をかじりました。

FORTRAN:高周波非相反回路であるフェライトサーキュレータのCAD。マイクロ波回路シミュレータの開発も試みました。計算センターのTOSBAC3400.

PL40/PL-7:自動化航空管制レーダシステムの開発に採用しました。ミニコンTOSBAC 40C/D.

Unix:ちょっとだけ遊びました。東芝(サンマイクロ提携)のA400.

Basic:Laptop Dynabook で遊びました。

Linux on DOS/Vマシンを使って、メールサーバ、メーリングリストサーバ、Webサーバ、データベースサーバなどを学生諸君と一緒に構成し、インターネットにつなぎ、ネットの世界を楽しみました。今は昔のこと、Web(Apache)サーバと組合わせて、メーリングリストMajordomoサーバにバックエンドのデータベースPostgreSQLサーバを接続したりしました。

Perl:Webカウンタなど。

Java:マニュアル本を読んだ程度。

VB:あることを知っているだけ。

Emacs-Lisp:本を買った程度。

Java Script:からかった程度。

Ruby:あることを知っているだけ。

 以上、広く浅く、お恥ずかしい限りです。

 by daddy

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